海一望の410区画

大鳴門橋小豆島瀬戸内海を望む希少の立地。

海の眺望を借景に、自然の地形を活かし造成・開発された「晴海ヶ丘」。タウンの西側はほとんどの位置から海を望む事ができます。眼下には丸山漁港と弁天島、南には大鳴門橋、西に小豆島がその美しいシルエットを見せてくれます。瀬戸内の海が眼下に広がり、潮風を肌で感じられる環境は、まさにオーシャンビュータウンの名にふさわしい贅沢なロケーションです。

  • 全410区画、総面積26万5,000㎡

    幅員8mの幹線道路と幅員5mの支線道路を配した、ゆとりある街並。海に開いた南西向き丘陵という地形を生かし、海側に向かって波紋が広がるように配置された道路レイアウトにより、多彩な海の眺望がほとんどの区画から楽しめます。

  • タウン内には隠れ家的ショップも

    • Aカフェ/カモメテラス
    • B雑貨/ SMICCO
    • Cカフェ/ティータ
    • Dエステ&アロマ/アロマピア

    「晴海ヶ丘で永住や半定住されているオーナー様の中には、当タウン内でお店をオープンされている方も…。サヴィリシェるるぶなど多くの雑誌で紹介された人気のカフェや、TV番組「人生の楽園に登場されたお店などいずれも人気店です。

  • 街並みを彩る美しいガーデニング

    「晴海ヶ丘」では庭づくりを楽しむオーナー様が多く、各庭の見事なガーデニングが街並を華やかに演出しています。毎年5月に開催の「あわじオープンガーデン」にはオーナー有志の方々が参加され、京阪神から多数の見学者が訪れます。

  • タウン中央で標高94.7m、津波にも安心

    タウン中央で標高94.7m、最高で標高約122m、最低でも標高約50mです。丸山地区避難場所の丸山公民館の標高32.6mをはるかに超えます。またタウン内の多くは岩盤で活断層も通っておらず、津波・地震による被害の可能性が低い立地です。

  • 建築時期の制限や建築業者の指定なし

    「晴海ヶ丘」は建築時期の制限がない自由度が人気で、以前は土地購入者の7割が建築は10年先または未定と回答されていました。しかし2019年以降は土地購入後、1年以内に建築される方が顕著に増加。大手企業の本社移転やコロナ禍でのリモートワークやワーケーション需要が影響しているようです。

  • 安心・安全の管理体制

    「マンションは管理を買え」とよく言われますが、リゾート地の場合はなおさらのこと。購入後の環境維持が最も重要です。「晴海ヶ丘」では管理会社「アクロス」の専任スタッフが常駐。インフラ整備から安全管理まで快適な住環境の維持に努めています。

  • 資産価値の高さで中古別荘も人気

    ご年齢やライフステージの変化など、止むを得ない事情で建物を売却されるオーナー様から仲介業務も承っています。最近は購入後すぐに使える中古別荘が人気で、年平均4棟ほどが成約となっています。

  • リノベ&リフォームもお任せ

    建物のリフォームやリノベーションもお任せ下さい。分譲開始以来、長年に渡って蓄積したノウハウと現地の気候を熟知した専任スタッフが、お住まいの資産価値を高めるリフォームプランをご提案します。