海の眺望を借景に、自然の地形を活かし造成・開発された「晴海ヶ丘」。タウンの西側はほとんどの位置から海を望む事ができます。眼下には丸山漁港と海釣り公園のある弁天島、そしてはるか南には大鳴門橋がその美しいシルエットを見せてくれます。瀬戸内の海が目と鼻の先に広がり、潮風を肌で感じられる環境は、まさにオーシャンビュータウンの名にふさわしい贅沢なロケーションです。

ゆったりとした敷地に幅員8mの幹線道路と幅員5mの支線道路を配した、ゆとりある街並。「晴海ヶ丘」は瀟酒な邸宅が建ち並ぶ、丘の上の定住型リゾートタウンです。海に向かって開いた南西向き丘陵という地形を生かし、その眺望を楽しめるよう計画されたマスタープラン。海側に向かって波紋が広がるように配置された道路レイアウトにより、多彩な海の眺望がほとんどの区画から楽しめます。

200棟を越える建物、美しい街並景観南欧風、スタイリッシュモダン、ログハウスなど多彩な建物が建ち並ぶ「晴海ヶ丘」は、 淡路島屈指のハイクラスな別荘地です。また海の眺望とあいまって、その街並景観の美しさは関西の別荘地の中でも希少な存在と言えます。 街区ごとに異なる表情を見せる街並は、まるで南仏のリゾート地を彷彿とさせます。全体区画図
標高144m
タウン中央で標高94.7m、津波にも安心「晴海ヶ丘」は標高144mの山の地形を生かして開発された分譲地です。タウン中央の「かもめ公園」で標高94.7m、最も高いエリアで標高約122.5m、最も低いエリアで標高約50mです。 丸山地区の避難場所となっている丸山公民館で標高32.6mですから、それよりも当タウンは20〜90mも標高が高くなっています。またタウン内の多くは岩盤で形成されており、活断層も通っていません。津波・地震による被害の可能性が低い立地として、定住にも心強い環境です。
防災カルテ
街並に彩りを添える各オーナー様のガーデニング「晴海ヶ丘」ではガーデニングが趣味のオーナー様が多く、各庭の見事なガーデニングがタウンの街並を華やかに演出しています。中でも毎年5月に淡路島全島で開催される「あわじオープンガーデン」に多くのオーナー様が参加。神戸の有名ガーデニング教室が生徒さんを連れて大型バスで見学に来るほどです。住人の手で花と緑あふれる街へと成長を遂げています。
全410区画、海一望の希少の立地 充実のタウン内施設 安全・安心の管理体制 建築時期の制限なし オーナー様限定サービス